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内装用光触媒塗料

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STEP2⇒STEP3⇒STEP4はレガシー倶楽部抗菌推進認定店が責任施工と保証を行います。

抗菌対策は STEP1 (消毒)STEP2 (光触媒塗装)STEP3 (抗菌塗装)STEP4 (抗菌対策の持続) を実施します

抗菌対策:STEP2(光触媒塗料フェイスガード・インAttack)で保証付き抗菌塗装を行います消毒をします。

WEB カタログ

内装用光触媒塗料フェイスガード・インAttack

1)室内塗装面やクロス等の壁面への光触媒による保証付き抗菌施工
2)読書が出来る日常の照明環境を日々8時間継続の確認をさせて戴きます
3)金属等特殊部を除き菌数50以下の保証を実施させて戴きます
4)内装用光触媒塗料フェイスガード・インAttackの壁面吹付を行います

歴史を振り返ると2003年にフッ化アパタイト被覆二酸化チタン光触媒の合成に成功し、(独)産総研が報じました
2004年に最初の内装用光触媒塗料フェイスガード-イン③が誕生しました

フェイスガード・イン3を壁と天井、床面積の3倍塗布します

空気は1分で5M移動、温かい空気は上へ移動して細菌・ウイルスを吸着します

暗闇でもアパタイトが細菌・ウイルスを吸着し、光を浴びれば活性酸素がでます

光に反応して出た活性酸素が細菌ウイルスを分解し、最終的に水と二酸化炭素に

歯磨きにも吸着剤として利用されるアパタイトが細菌やウイルス・有害化学物質を吸着し続け、二酸化チタンが光に反応して分解し、水と二酸化炭素にする原理の光触媒塗料、フェイスガード-インが様々な現場で採用されてきました。

北里大学病院献体解剖室他

国立病院機構東広島医療センター

武蔵野東学園第二幼稚園

長野県、高齢者施設

2011年東日本大震災以来、省エネ時代のLED照明にも機能する光触媒に進化する必要性が生まれ、従来の光触媒塗料に可視光反応型のアパタイト被覆二酸化チタンを加えた全照明型光触媒塗料に進化しました。

フェイスガードイン・アタック

<フェイスガードイン3+可視光反応型アパタイト被覆二酸化チタン>
光触媒の頭出しを確認しました
紫外線・LED照明・可視光
今後の室内改善で必要な光触媒の反応領域
メチレンブルー脱色試験で分解能確認
アタックの分解能を確認しました
  • 試験証明書
  • 試験証明書

1 一般的住いの汚染菌数

2 C-Block塗布後測定

3 光触媒塗装後測定

4 光触媒塗装後測定

※限りなく<10に近づきます。8時間以上の照明で

1 賃貸住宅の汚染菌数

2 C-Block塗布後測定

※C-Blockの再度塗布なら100以下に

3 光触媒塗装後測定

4 光触媒塗装後測定

※C-Blockの再塗布なら10以下に

※限りなく<10に近づきます。8時間以上の照明で

手で触れたりする頻度が高いドアノブ等金属・金属塗装面等には  STEP3:抗菌塗装で 詳細はこちら

有害化学物資の分解除去の確認をしました

  • LED照明でアンモニアの除去を確認

  • LED照明でホルムアルデヒドの除去を確認

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