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金属の施工提案と施工例

有機無機プライマー兼コーティング剤で錆を防ぐ

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ステンレスの軽度のサビや油汚れはステンレスや金属を傷めない洗浄剤で汚れを除去

  • ステンレス等金属洗浄剤S1

    • 洗浄前

    • 洗浄後

    • 洗浄前

    • 洗浄後

    • 洗浄前

    • 洗浄後

    • 洗浄前

    • 洗浄後

痛んだ金属塗装面を洗浄し、マイティエコA100で塗装面の補修

マイティエコA100(主剤+硬化剤)で
痛んだ塗装面の補修

チョーキングし、痛んだ金属塗装面をスコッチで擦り、洗い流し、乾燥後マイティエコA100を塗布

酸性洗浄剤で荒れたアルミサッシ

痛んだアルミスパンドレルをスコッチで擦り、洗い流し、乾燥後マイティエコA100を塗布

※マイティエコA100はFPCコートが上市されましたので、原則として金属塗装面の補修にお使いください。
万一ステンレスやアルミ・銅板等の非鉄金属にコーティングとして使われる場合、少量を事前にお求めになり、脱脂を完全に行った上で温度条件を確認し、湿度や水分を除去した上で、自己責任のもと施工してください。

痛んだステンレス等金属を洗浄し、FCPコートで金属を保護

  • FCPコート

    • ステンレス建具のサビ

    • ステンレス等金属洗浄剤S1で

    • FCPコートで

    • FCPコート塗布後

  • ステンレス等金属洗浄剤S1

    • 重度のステンレスのサビ

    • エフロ錆取り洗浄剤S5で

    • 洗浄後

    • FCPコートで

  • エフロ錆取り洗浄剤S5

    • 変色したアルミ

    • FCPコートで

    • 変色したアルミ

    • FCPコートで

◆ステンレス・アルミ・銅板への施工上の注意:ステンレス建具やアルミ・銅版のt直接塗装は非常に難しい施工です。
トラブルも多発しています。基材表面の水分・油分(シールの可塑剤・煤煙汚れなどの脱脂の不十分さ、温度条件から、不十分な状態での施工後、塗膜不良が発生しております。
表面の水分を綺麗な布で拭取り、確かな脱脂(×シンナー)の後、事前に少量を購入頂き、テスト施工を行たった上で、確信の元に、自己責任の元、施工を行ってください。

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  • 黒錆変換剤R-BLACK

赤錆が黒錆に代る

  • 鉄部屋根に赤錆

    ケレン後R-Black1回塗布

2回目塗布3時間後

詳細を PDF で紹介

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